アマチュアゴルファー研究所

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ゴルフスイングの様々な症状を見るために サイトマップ(目次)を追加しました。ご要望があればお寄せください
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下半身の伸び上がりを防ぐ 

アベレージゴルファーの多くは下半身が伸び上がりそして
さらに前傾角度がアドレスのときより起き上がってしまって
うまくボールに力を伝えきれてない場合が多いように思います。

そのためインパクトであわせにいってしまい、ダフったりトップしたり
してしまうことも多いのです。

ボールに正しく力を伝えるためにまずは下半身の伸び上がりを
防ぐことが大事です。
インパクトで腰が前にでる(ボール側にへそがでる)動きになっていませんか?
それを知るには、知り合いなどにスイング中腰の後ろのベルトを通す紐を
もってもらってスイングしてみてください。
引っ張られるような違和感がある人は腰が伸び上がっています。
自然にスイングできれば合格です。

そして前傾角度はアドレス時より思った以上に起き上がっているものです。
一度ビデオなどに自分のスイングを確認してみてください。
起き上がっている癖がある人はダフりそうでもアドレス時より前傾を
深くするくらいの気持ちでインパクトに向かっていきましょう

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[ 2009/06/20 19:04 ] 伸び上がりをなくす | TB(1) | CM(19)

飛距離アップのための腕、手首の使い方 

飛距離アップのために必要なことはまずはスイングでボールへのミート率
を上げる事が第一ですが、それにともなってヘッドスピードをあげることの
重要性はだれもがしっていることでしょう。それではどうやって
ヘッドスピードを上げる事ができるのか、ボディーターンといって体の回転力を
あげることはもちろんですが、腕、と手首の使い方にさらにヘッドスピードを
あげる方法があるのです。
ヘッドスピードを上げる腕、手首の使い方は、かなづちを打つように腕、手首を
使うことです。決してビンタするように手首をつかうことではありません。
そうしてしまうとボールを曲げる原因になるからです。
手首、腕はかなづちを打つように使いましょう。
そしてその際インパクトまでは右ひじは伸ばしきらない事です。
これはインパクト後に右腕、左腕が一緒に真っ直ぐに伸びていきボールに
最大限の力が伝わる事を意味します。
しっかり理解しておきましょう

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[ 2009/05/29 17:47 ] 飛距離アップ | TB(1) | CM(29)
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Author:dejalio

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